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休日なのに休めない…?託児サービスで“本当の休み”を作った話

休日なのに休めない…?託児サービスで“本当の休み”を作った話

毎日育児を頑張っているのに、休日も休んだ気がしない…。そんな私が「ママズスマイル」という託児サービスを使って、温泉や映画に行く“本当の休み”を作った体験談です。罪悪感より、帰宅後の笑顔が増えました。

毎日育児を頑張っているのに、休日も休んだ気がしない…。そんな私が「ママズスマイル」という託児サービスを使って、温泉や映画に行く“本当の休み”を作った体験談です。罪悪感より、帰宅後の笑顔が増えました。

こんにちは。トモニテ子育て研究部のMayaです!システムエンジニアとして働きながら、2人の子供を育てています。育休中に「完璧なママを目指して疲れた」経験から、手抜きと自分時間を大切にする工夫をお届けしていきたいと思います。

「ママの休みって、いつ?」

「休日=家族の日」

そう思っていたけれど、実際は家事も育児もいつも通り。むしろ子どもと1日中一緒で平日より疲れることも。

「ママの休みって、いつ?」ふと疑問に思いました。

夫に子どもを見てもらうにも予定が合わない。実家も遠い。気分転換したいのに、1人時間を作る手段がない状態でした。

ママの味方!「ママズスマイル」とは?

そこで知ったのが、一時託児専門の「ママズスマイル」。利用したときの流れはこんな感じです。

南町田店(温泉&映画コース)

1.ママズスマイルに子どもを預ける(事前予約)

2.徒歩で温泉へ直行 → サウナ・岩盤浴で肩の力が抜けていく…

3.その後映画館へ → 静かな空間でポップコーンを食べながら映画鑑賞。贅沢すぎる…!

月島店(もんじゃランチコース)

1.月島のママズスマイルへ

2.主人と近くのもんじゃ屋で熱々をゆっくり味わう

その他に利用したシーン

友人の結婚式に参列する間、託児 → 以前は子どもと一緒に参加したけど、落ち着かず感動どころじゃなかった。

託児を使うことで、「ママにも人生がある」と思い出せました。

さいごに

ママだって、人間。24時間365日、気を張らなくていい。託児サービスを使って1人の時間を作ることは、怠けじゃなくて必要なことです。あなたにも「心が深呼吸できる時間」がありますように。

本記事は執筆者の知見・経験をもとにまとめられていますが、トモニテがその正確性や効果を保証するものではありません。健康や育児に関する判断は、ご自身で行い、必要に応じて医師や専門機関にご相談ください。

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