
長く使える木製のベビージム
ベビージムやメリーなど、赤ちゃんの大きなおもちゃは、購入する際にとても悩みますよね
。様々ある中で、木製のベビージムを選んだ理由、良かった点や注意点などを紹介します。
ベビージムやメリーなど、赤ちゃんの大きなおもちゃは、購入する際にとても悩みますよね
。様々ある中で、木製のベビージムを選んだ理由、良かった点や注意点などを紹介します。
最初の大きなおもちゃ
生まれて数か月すると、起きている時間も長くなり、寝たまま楽しめるメリーやベビージムの導入を検討し始めました。しかし、興味を持ってくれない場合に置物になってしまうことを恐れて、なかなか決めることができませんでした。
木製に決めた理由
生後3ヶ月くらいから、木の歯固めのおもちゃを気に入り、木製のおもちゃを調べるようになりました。調べていく中で見つけたのが、HOPPLのベビージムです。木製で優しい色合いのため、お家にも馴染みやすく、追加パーツを使用すると、ブックシェルフやマガジンラックにもなるということで、長く使えそうと思い購入を決定しました。

良かった点と注意点
届いてすぐにハンギングトイに手を伸ばして遊ぶようになり、お座り期以降もよく口に入れて噛んで遊んでいます。また、見た目がおしゃれなので置きっぱなしでも気にならず、布製おもちゃに除菌スプレーをかけた後の乾かす場所としても使えるのが良かったです。
注意点としては、音楽が鳴ったり自動で動いたりはしないので、まだ自分で遊べない月齢では、動かしてあげる必要があるかもしれません。

大人も赤ちゃんも使えるベビージム
購入してから半年以上経ちますが、今でも日中は娘のおもちゃとして、夜は布製おもちゃの乾かす場所として活躍しています。将来的に、子ども服を掛けるラック、ブックシェルフ、マガジンラック、どの形態で使用するか楽しみです。
大きなおもちゃの購入を迷っている場合は、どのような材質に興味があるのか観察してみると答えが見つかるかもしれませんよ。

- 大きなおもちゃは興味を持ってくれないと置物になる可能性もある
- HOPPLのベビージムは木製でお家にも馴染みやすい
- 見た目がおしゃれで、布製おもちゃの乾かす場所としても活躍
- 音楽が鳴ったり、自動で動いたりはしないので注意
- 大きなおもちゃの購入を迷っている場合は、観察すると答えが見つかるかも
本記事は執筆者の知見・経験をもとにまとめられていますが、トモニテがその正確性や効果を保証するものではありません。健康や育児に関する判断は、ご自身で行い、必要に応じて医師や専門機関にご相談ください。














