
そのまま真似してOK!ハーフバースデー撮影アイデア集
生まれたときはハーフバースデーなんてだいぶ先!と思っていたのですが、あっという間に100日を迎えて、さらにあっという間に来るハーフバースデー。(不思議なほど早いんですよね…)
生まれたときはハーフバースデーなんてだいぶ先!と思っていたのですが、あっという間に100日を迎えて、さらにあっという間に来るハーフバースデー。(不思議なほど早いんですよね…)
ドタバタしてると「ハーフバースデーの準備進められてない!」となってしまったり。まさに私がそうでした…。
まずい!と思ってからどんな写真撮ろうかな…何が必要かな…買うの間に合うかな…なんて動き回り、ハーフバースデー撮影当日は顔が疲れ切っていました。(私も家族写真撮るのに。笑)
これからハーフバースデーを迎えるみなさん、もしくは私のように直前でドタバタな方!ぜひこの記事を参考に真似してみてください!準備したものも書いておきますね。
アイデア1:お花とフルーツ

ハーフ、ということで半分にカットしたフルーツ。そしてお花を添えると華やかになります。どんな色味にしたいか決めてから素材を集めると統一感が生まれます。
と言いながら、私はイエロー×グリーンにしたかったのに買ったキウイがグリーンでなくゴールド。そんなこともあります。が、どうにかなります。文字のアルファベットクッキーはIKEAのアルファベットクッキーが買えたら楽!なのですが、入っている文字はランダムなので運任せなところも。
私はその運よりも前にIKEAのアルファベットクッキー自体が目の前で売り切れましたので、そのまま帰り道に「アルファベットクッキー型」をネットで買いました。
焼くのは正直面倒ですが、好きな型のクッキーも入れれて(私の場合はくまさん)、オリジナリティーが生まれるという利点も。「アルファベットクッキー型」を購入される方、サイズにはお気を付けください!
とんでもなく小さいのと、とんでもなく大きいのに注意です。撮影時のバランスが悪くなるので、お子さんのおててサイズと比較しながら選んでみてください。アイシングクッキーにされる場合には、やや大きめの方がアイシングしやすいです。

アイデア2:季節のフルーツ・お花

先ほどのパターンへの追記に近いですが、ハーフバースデーを迎える時期の季節のフルーツやお花を入れるのも思い出になります。
我が家は8月でしたので、スイカとひまわりを。こだますいかだったのですが、それでも大きくてインパクトのあるお写真になりました。


アイデア3:ナンバーバルーン

ハーフバースデー=6ヶ月ということで「6」のナンバーバルーンをメルカリで購入しました。300円だったのでとりあえず購入しておいたのですが、無事使えて満足。
どのようなお写真の雰囲気にしたいか、や衣装の色味と合わせてバルーンの色を選ぶと良いかもしれません。(茶系ならベージュ、黒ならグレーなど)
アイデア4:ベビークラウン/花冠

お子さんによっては被り物がお嫌いな場合もありますが、OKな子であればぜひ、クラウンや花冠はおすすめです。私はCreemaで作家さんから購入させていただきました。
頭にちょこんと乗せたいか、しっかりめに乗せたいかによってサイズを選ぶとよいです。長く使いたい方は、大きめの方が翌年も使えます。
アイデア5:やさいパン

お子さんの活発度合いによってはもう少し前の方がいい子もいますが…やさいパンとおててを並べて撮るというアイデアもあります。(ワンオペ撮影だったので、我が家はパン取り合戦になりました…笑)
やさいパンはアカチャンホンポで購入しましたが、西松屋や他店舗でもあったかと思います。少しでも参考になりましたら…!ぜひやってみてください。
本記事は執筆者の知見・経験をもとにまとめられていますが、トモニテがその正確性や効果を保証するものではありません。健康や育児に関する判断は、ご自身で行い、必要に応じて医師や専門機関にご相談ください。














