
赤ちゃん絵本、振り返ってみて良かった絵本をご紹介!
先日絵本の記事を書かせていただきましたが、今振り返ると親子で楽しめて未だに大切に持っている絵本があります。今回はこちらをご紹介させていただきます。
先日絵本の記事を書かせていただきましたが、今振り返ると親子で楽しめて未だに大切に持っている絵本があります。今回はこちらをご紹介させていただきます。
Sassy あかちゃんえほんシリーズ(ボードブック)
「にこにこ」「がおー」を持っていて2~3ヶ月の頃はよく読ませていました。他に「もぐもぐ」「いっこにこ」など種類があります。黒背景で絵がはっきりして分かりやすいです。よくニコニコ聞いてくれていた記憶があります。
「じゃあじゃあびりびり」「もいもい」「しましまぐるぐる」「だるまさんが」シリーズ
文字が少なくて分かりやすく、親的にはよく意味は分からないけどちょっと面白い、そんな絵本が赤ちゃんには受けた印象でした。0歳の時によく読んでいました。
だるまさんがシリーズは9か月頃からなぜかけらけら笑っていた覚えがあります。
安定の定番!こどものとも0.1.2

0歳の時によく借りていましたが、こどものともは一番良かったです。沢山の絵本があり、文字も多く、何を借りればいいのか迷った時はとりあえず、こどものとも0.1.2を選ぶのがおすすめです。
「こぐまちゃんえほん」シリーズ、「うさこちゃん」絵本

絵柄がはっきりして、デザインも可愛い!ミッフィー好きとしてもうさこちゃんシリーズはお気に入りです。内容はまだ分からないけど絵柄を見せるだけでも楽しそうです。文字が多いので、全部読んでいる内にハイハイで脱走してしまうので、全部読めない事も多かったです。1~2歳になると聞いてくれる様になりました。
振り返ってみると、色々絵本を選んできて後半になると好きな物に猪突猛進で絵本を聞いてくれなくなる事が良くありました。そんな時にその子が好きな題材を選ぶと一気に絵本に興味をもってくれました。当時は息子は車が好きでしたので、車の絵本を読んであげると何度も聞きたがりました。
親子楽しく読める絵本で楽しめれば幸いです。
本記事は執筆者の知見・経験をもとにまとめられていますが、トモニテがその正確性や効果を保証するものではありません。健康や育児に関する判断は、ご自身で行い、必要に応じて医師や専門機関にご相談ください。














