
離乳食用品、結局どれがいいの?長く使えるおすすめグッズ!
生後5~6ヵ月頃から始まる離乳食。離乳食用品って種類が多くて、どれがいいの?何を買ったらいいの?と正直迷いますよね!今回は私も実際に使ってよかった、離乳食のスタートから長く使えるグッズを紹介します。
生後5~6ヵ月頃から始まる離乳食。離乳食用品って種類が多くて、どれがいいの?何を買ったらいいの?と正直迷いますよね!今回は私も実際に使ってよかった、離乳食のスタートから長く使えるグッズを紹介します。
迷ったらセットを買ってみるのも◎

初めての子育て。売り場を見たり、ネットで調べたり・・・。離乳食用品って種類は多いし、見れば見るほどどれを買ったらいいのか迷うんですよね!そんなとき、4児の母でもある先輩ママがおすすめしてくれたのが、Richellの「トライ離乳食スタートセット」でした。
セット内容
カップ3個
レンジフタ3個
やわらかスプーン3本
トレー
目盛り付クリアカップ
クールシート
こちらは、離乳食に最低限必要なものが揃っているので、あれこれ迷うこともなくスタートにはぴったりのセットでした。
離乳食初期はカップが大活躍
離乳食初期はポタージュ状のものを単品で用意することが多いため、3つあるカップが大活躍。トレーにセットできるので、品数が多い離乳食でもすっきりまとめて持ち運びできるのがよかったです。また、蓋付きでそのまま電子レンジにかけられるのも嬉しいポイントでした。
離乳食後期頃からはランチプレートとしても

手づかみ食べが始まる離乳食後期頃からは、カップをのせていたトレーがランチプレートに大変身。我が家では幼児期の現在まで愛用中です。離乳食の期間が終わればお役御免となる離乳食食器たち。思い出深いものを、こうして長い期間使うことができるのも嬉しいですよね!
その他の嬉しいポイント!


<クールシート>
電子レンジやお鍋で調理する離乳食。食べさせたいけど、熱々でなかなか冷めてくれないってときありますよね!そんなときの救世主がこのクールシート。冷凍庫で冷やしておいたシートにカップがすっぽり!冷ましながら食べさせることができます。
<目盛り付クリアカップ>
カップに目盛りがついていて、大さじ計量も可能。シロップ薬を飲ませるときや、粉末ベビーフードの調理などにも便利です。
本記事は執筆者の知見・経験をもとにまとめられていますが、トモニテがその正確性や効果を保証するものではありません。健康や育児に関する判断は、ご自身で行い、必要に応じて医師や専門機関にご相談ください。














