
色々試して2人目はこれ一択!モンベルの抱っこ紐が最強な理由♪
育児に必須の抱っこ紐。色んなタイプがありますが、2人育児で3つ使い比べて次男の時はモンベル一択♪セカンド抱っこ紐や買い替えを考えている方、これから買う方の参考になるよう良さを紹介します!
育児に必須の抱っこ紐。色んなタイプがありますが、2人育児で3つ使い比べて次男の時はモンベル一択♪セカンド抱っこ紐や買い替えを考えている方、これから買う方の参考になるよう良さを紹介します!
荷物がいっぱいで辛い!を改善!軽くてコンパクトで最高!

子どもとのお出かけにおむつやおしり拭き、替えの洋服、おもちゃや離乳食・・・と心配で色んなもの詰め込むとかなりの荷物に。少しでも荷物を軽く、そしてコンパクトにしてお出かけを楽しみたいですよね。子どもが抱っこ紐を必要ない時は、つけっぱなしでいるのも肩が凝るし、でも外すと荷物になる。そんな悩みにモンベルの「ポケッタブルベビーキャリア」だと、なんと重量380gの軽さ!500mlのペットボトルより少し軽い程度の重さになります!
また、普通の抱っこ紐の場合、収納するのもかさばって大変ですがこれはポケッタブル仕様のためスッキリしまうことができます。収納サイズは15×22×7cm。ティッシュボックスとそんなに変わらない大きさにまで収納できるので、かさばらずバッグに持ち運びしやすい仕様となっています。
見た目がシンプル&スタイリッシュ!

モンベルというとアウトドアブランドのイメージも強く、ベビー用品を扱っているということに驚いた方もいたのではないでしょうか?無駄な装飾がない、シンプルな作りとなっています。またカラーも現在出ているポケッタブルベビーキャリアは、ブラック(BK)・カーキ(KH)・オレンジ(OR)・タン(TN)の4色展開で、オレンジなど抱っこ紐では珍しい色味を取り扱っているのも特徴です。シンプルなシルエットなので、男女共につけやすいのも人気の一つとなっているようです♪
通気性も抜群!メッシュフードで安心♪

抱っこしていると、胸からお腹あたりが汗だくになってしまうこともよくありますよね。赤ちゃんと抱っこしている方のくっついてる部分に熱がこもってしまうのは仕方がないことではありますが、モンベルのポケッタブルベビーキャリアは通気性に優れたメッシュ素材になっているので、つけていても快適!
お腹側の部分一面と、肩部分、腰ベルト部分と汗をかきやすい部分がメッシュ素材になっています。
しかも、洗濯機で洗った時にも、素材の薄さから速乾性があるので、吐きこぼしなどで万が一汚れてしまった時にも、すぐに乾くのも特徴です。抱っこ紐は幼児期には必需品のアイテムなので、清潔に使うことができるのも安心ですよね♪
また、ポケット部分にはメッシュフードが備え付けられているので、赤ちゃんが寝てしまった時の頭揺れ防止をすることもできます。ポケッタブル機能なのに、しっかりと機能性もしっかりしているのもおすすめです。
お出かけ時のストレスが軽減!もう手放せない!

直接、胸元に赤ちゃんを抱っこした状態で、装着できる仕様になっているので赤ちゃんからしてもママやパパなどの抱っこしている方の温もりも感じやすく、胸部分と赤ちゃんとの隔たりがない分、ピッタリとフィットする感覚があります。ギュッと抱きしめている感じがあるので、身動きもしやすく、装着による隙間やベルトの緩みがないので、安心してつけていられる感覚があります。
また、抱っことおんぶの2way仕様となっているので、長い期間使用することも可能です。
・対面抱きの場合、腰がすわってから(約6ヶ月)〜13kg(約24ヶ月)
・おんぶの場合、腰がすわってから(約6ヶ月)〜15kg(約36ヶ月)
今までの使っていた抱っこ紐はしっかりとした機能ゆえに重さ自体もあるので、肩こりにも悩まされていたのですが、このモンベルのポケッタブルベビーキャリアは軽量なこともあり、肩こりが気になることもなくなりました。またお出かけ時に使わなかった場合も、コンパクトにまとめることができるので、荷物が溢れてしまう心配もなくなりました。
二人目の時は、お出かけ時の荷物も多いので少しでも容量も重量も少なく、安定感ある抱っこ紐がいいという願望をこのポケッタブルベビーキャリアは兼ね備えていたので、これ一択でした。セカンド抱っこ紐にもおすすめなのでぜひ使ってみてください♪
<モンベル ポケッタブル ベビーキャリア>
●価格・・・¥7,920(税込)
●重量・・・380g
●収納サイズ・・・15×22×7cm
●適応範囲・・・(対面抱き)腰がすわってから(6ヶ月くらい)から13kg(24ヶ月くらい)
(おんぶ)腰がすわってから(6ヶ月くらい)から15kg(36ヶ月くらい)
本記事は執筆者の知見・経験をもとにまとめられていますが、トモニテがその正確性や効果を保証するものではありません。健康や育児に関する判断は、ご自身で行い、必要に応じて医師や専門機関にご相談ください。














