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「ミルクは産まれてから」で大丈夫?先輩ママに聞く“産後に困らない”出産準備

初めての出産準備、何をどこまで用意すればいい?「ミルクは産まれてからでも大丈夫?」など、初めての出産だからこそ迷いやすいポイントを、2人目妊娠中の先輩ママ目線でご紹介します。

初めての出産準備、何をどこまで用意すればいい?「ミルクは産まれてからでも大丈夫?」など、初めての出産だからこそ迷いやすいポイントを、2人目妊娠中の先輩ママ目線でご紹介します。

2人目ママに聞く!“産後に困らない”出産準備リスト

出産予定日が近づいてくると、そろそろ始めたい赤ちゃんを迎える準備。

おむつに肌着、哺乳びん、ベビーケア用品……。必要なものはたくさんあるけれど、「これは産前に必要?」「産まれてから買っても間に合う?」と迷ってしまうものもありますよね。

特に初めての出産では、実際に赤ちゃんとの生活が始まってみないとわからないこともたくさん。

「これ、もっと用意しておけばよかった!」「産まれる前に準備しておけばラクだったかも」と、実際に出産を経験したからこそ気づくこともあります。

そこで今回は、1人目の出産・育児を経験した2人目妊娠中の先輩ママ目線で、初めて出産を迎えるプレママに向けて、“産後に困らないために準備しておきたいもの”をご紹介します。

妊娠中ママ
妊娠中ママ
出産準備をしているんだけど、母乳で育てたいから、ミルクは産まれてからでいいよね?
私も1人目のときはそう思ってた!でも産後の授乳って、実際に赤ちゃんが産まれてみないとわからないこともあるから、ミルクも少し準備しておくと安心かも!
先輩ママ
先輩ママ

いよいよ出産間近!何を準備しておけばいい?

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まず用意しておきたいのは、毎日のように使うおむつやおしりふき。

肌着やガーゼも、吐き戻しや汗などで何度も交換することがあるため、「思っていたより使った!」となりやすいアイテムのひとつ。少し多めに用意しておくと安心です。

授乳に備えて哺乳びんを用意するなら、洗浄・除菌グッズも一緒に準備しておきましょう。

産後に「あれも必要だった!」と慌てないためにも、実際に使うシーンを想像しながらセットで考えておくのがポイントです。

さらに、保湿剤や爪切りなどのベビーケア用品、使用済みのおむつを入れる袋などもあると便利。

こうして準備していくと、赤ちゃんを迎えるために必要なものは意外とたくさんあります。

そして、1人目の出産を経験した先輩ママの視点から、「産前に準備しておけばよかった」「準備しておくと安心」と感じるものがもうひとつ。それが、赤ちゃんのミルクです。

「ミルクは産まれてから」でも大丈夫?産前に準備しておくという選択肢

「母乳で育てたい」でも、ミルクは産前に準備する?

母乳やミルクなど、産後の授乳スタイルは人それぞれ。さらに、実際に赤ちゃんが産まれてみるまで、どのような授乳になるかはわからないものです。

産後は赤ちゃんのお世話が始まり、ママ自身の体もまだ回復途中。必要になってから慌てて用意するよりも、選択肢のひとつとしてミルクを準備しておくと、必要になったときにも使うことができます。

だからこそ、出産準備のひとつとして「ミルクも産前に用意しておく」という選択肢を考えてみてはいかがでしょうか。

どのくらい使うかわからないから「明治ほほえみ らくらくキューブ」

とはいえ、出産前の段階では「実際にミルクをどのくらい使うかわからない」という悩みもありますよね。

そんな出産準備に取り入れやすいのが、先輩ママに人気NO.1※の「明治ほほえみ らくらくキューブ」です。

キューブタイプなので、使いたい分だけ取り出して使えるのがうれしいポイント。

必要な量のキューブを哺乳びんに入れて調乳できるので、赤ちゃんのお世話で慌ただしくなりがちな産後にも使いやすいアイテムです。

使わない時でも保管しやすく、防災用としてストックしておくこともできます。

そして、使いやすさだけでなく、毎日赤ちゃんが飲むミルクだからこそ「中身」にも注目したいところです。

※インテージSRI+乳児用ミルクブランド別累計販売金額 2025年10月~2026年9月

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どのくらい使うかわからないからこそ、キューブタイプを。防災用の備蓄にも!

母乳育ちの赤ちゃんのおなかにも多く存在する「ビフィズス菌」を配合

「明治ほほえみ」の注目したいポイントのひとつが、日本で初めて※ビフィズス菌が配合されていること。

ビフィズス菌は、腸内環境を良好な状態に整える働きがある代表的な腸内細菌。特に離乳前の赤ちゃんの腸内に多く見られることがわかっています。

「明治ほほえみ」に配合されているのは、明治が約300種類の中から選び抜いた「ビフィズス菌 OLB6378」。離乳前の赤ちゃんのおなかから見つかったビフィズス菌です。

さらに、ビフィズス菌のエサとなるフラクトオリゴ糖も配合されています。毎日赤ちゃんが飲むものだからこそ、使いやすさだけでなく、こうしたミルクの中身にも注目して選びたいですね。

※ビフィズス菌配合の乳児用調製粉乳として認可された特別用途食品

 粉タイプ・キューブタイプに配合されています。

個包装だから、お出かけにも持っていきやすい!

「明治ほほえみ らくらくキューブ」は個包装になっているため、必要な分だけ持ち運びやすいのも魅力です。

赤ちゃんとのお出かけが始まったら、哺乳びんやおむつなどと一緒にマザーズバッグへ。自宅だけでなく、お出かけ先でミルクを作りたいときにも便利なんです。

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持ち運びしやすいのが嬉しい!

“産まれてから”ではなく、産前にできる準備を

出産後の生活は、実際に赤ちゃんを迎えてみないとわからないことがたくさんあります。

だからこそ、すべてを完璧に予測して準備するのではなく、「必要になるかもしれないもの」を無理のない範囲で用意しておくことも、産後の自分を助けるひとつの方法。

おむつや肌着、哺乳びん、ベビーケア用品と一緒に、ミルクについても出産前に一度考えてみてはいかがでしょうか。

赤ちゃんとの新しい生活を少しでも余裕をもってスタートできるように、“産後に困らない出産準備”を始めてみてくださいね。

アンケートに答えて10名様に「明治ほほえみ らくらくキューブ20袋」が当たる!

最後までお読みいただいた方へ。アンケートに回答いただいた方の中から、「明治ほほえみ らくらくキューブ20袋」を抽選で10名様にプレゼント!

産後の生活は、赤ちゃんを迎えてみないとわからないこともたくさん。今回の記事をきっかけに、赤ちゃんとの新しい生活をイメージしながら、今できる出産準備について考えてみてはいかがでしょうか。

ぜひアンケートにお答えのうえ、ご応募ください!

提供 : 株式会社 明治
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