春巻きの皮で簡単!冷凍できる朝ブリトー
新生活の朝は、子どもの準備や家事で朝ごはんまで手が回らないこともありますよね。
忙しい朝でもさっと作れて、冷凍ストックもできる春巻きの皮ブリトーをご紹介します。
春巻きの皮で簡単!冷凍できる朝ブリトー
新生活の朝は、子どもの準備や家事で朝ごはんまで手が回らないこともありますよね。
忙しい朝でもさっと作れて、冷凍ストックもできる春巻きの皮ブリトーをご紹介します。
包んでレンチンだけの時短朝ごはん
朝ごはんを作る時間がないとき、手軽に食べられるものがあると助かります。
このブリトーは、春巻きの皮を2枚重ねたまま水にくぐらせ、ハムやベーコン、チーズを包むだけで準備できます。
あとは耐熱容器にのせてラップをかけ、電子レンジで加熱すれば完成です。
冷凍しない場合は500Wで1分弱ほどでできるので、忙しい朝にも取り入れやすいです。
パンを焼いたりフライパンを出したりしなくていいので、洗い物が増えにくいのもうれしいところです。
外はほどよくパリッとしつつ、中はチーズがとろけて、子どもも食べやすい仕上がりになります。
具材はハムやベーコンのほか、コーンやツナなどを入れても作れます。
冷蔵庫にあるものでアレンジしやすいので、朝ごはんのマンネリ対策にもなりそうです。

© 2015 every, Inc.
冷凍ストックできるのがうれしいポイント
このレシピの便利なところは、冷凍ストックできることです。
包んだあとラップで包み、フリーザーバッグに入れて冷凍しておけば、平日の朝にすぐ使えます。
冷凍の場合は500Wで約1分30秒を目安に温めれば食べられます。
週末にまとめて作っておけば、朝の「何を作ろう」に悩みにくくなります。
特に新生活で生活リズムが変わる時期は、こうした作り置きがあると気持ちにも少し余裕が持ちやすいです。
春巻きの皮を使うことで、パン生地を作る手間がないのも続けやすい理由です。
冷凍保存の目安は約1か月なので、少し多めに作っておくのもよさそうです。
忙しい日に備えてストックしておくと、朝ごはんづくりがぐっとラクになります。

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忙しい朝は爆速ブリトーを試してみて
春巻きの皮で作るブリトーは、包んでレンチンするだけで作れて、冷凍ストックもできる手軽な朝ごはんです。
時間がない朝でも用意しやすく、子どもが食べやすいのも魅力です。
新生活で朝ごはん作りにバタつきやすい方は、まずは1回試してみてはいかがでしょうか。
週末に作り置きしておくと、平日の朝が少しラクになりますよ。
※春巻きの皮について
こちらのレシピでは、「そのまま食べられる春巻きの皮」を使用しています。
商品によっては加熱調理が必要な場合がありますので、必ずパッケージの表示をご確認のうえご使用ください。
加熱調理が必要な商品をご使用の場合は、電子レンジ加熱だけでは十分に火が通らないことがあります。フライパンで焼いて、皮にしっかり火が通るまで加熱してお召し上がりください。(皮の食感は本レシピとは異なりますのでご了承ください)
本レシピどおりにお作りいただく場合は、「そのまま食べられる春巻きの皮」のご使用をおすすめします。

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